18歳―91歳。芸術と通信する、社会人がいる
 個人の芸術における制作・研究を深め、その輪を社会に広げるために大学から大学院へと通信における一貫した教育を実現した社会人大学院が2007年よりスタートしました。
 社会人が学びやすいように、スクーリング(対面授業)は基本、土・日・祝日などに設定。授業はゼミ形式を取っており、1年間を通して担当教員の指導を定期的に受け、自身の制作・研究をじっくりと進めていくことができます。
【領域・分野の構成】
・芸術環境研究領域・・・芸術学/歴史遺産/文芸/芸術環境計画
・美術・工芸領域・・・日本画/洋画/陶芸/染織
・環境デザイン領域・・・建築デザイン/日本庭園
●研修性制度(大学院科目等履修)
  大学院レベルの授業で、年限なく学べます。
美術・工芸領域においては、修士課程のほか、一部のスクーリング科目に限って履修する研修生制度を開設。修士をめざす学生とともに、大学院レベルの対面授業を年限なく受講できます。
研究科(専攻)
芸術研究科 芸術環境専攻[修士課程](芸術環境研究領域、美術・工芸領域・環境デザイン領域)
問い合わせ先
京都造形芸術大学 芸術学部 通信教育部
〒606-8790 京都市左京区北白川瓜生山2-116
フリーダイヤル:0120-20-9141 FAX:075-791-9146
e-mail tsushin@office.kyoto-art.ac.jp
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研究科の内容
芸術環境研究領域
美術・工芸領域
環境デザイン領域
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